【朗報】公的年金さん、たった3ヶ月で6兆円を超える運用実績!

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の2017年10~12月期の公的年金の運用実績が、6兆円を超える黒字になったことが分かった。
プラス運用は6四半期連続。

公的年金、運用益6兆円超 10~12月 世界的株高が要因

1:ななしさん 2018/01/19(金) 15:22:57.15 ID:F5Ubh+drr

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の2017年10~12月期の公的年金の運用実績が、6兆円を超える黒字になったことが分かった。
プラス運用は6四半期連続。

野村証券の西川昌宏チーフ財政アナリストの試算によると、17年10~12月期の運用益は約6兆3000億円だった。
資産別では株高の影響で国内株で約3兆5000億円、外国株で約2兆円の運用益を計上した。

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【ナマポ減額】生活保護、月7万4000円から6000円引き下げ決定

厚生労働省は8日、生活保護費に関し、食費や光熱費など生活費の受給額の見直し案を社会保障審議会の部会に示した。
大都市部では減額となる世帯が多く、カット幅は最大13.7%に上る。
母子家庭に対する加算(母子加算)については平均2割カットになる可能性があるとした。

1:まとまる名無しさん 2017/12/11(月) 19:20:23.60
生活保護見直し案 最大13%減 母子加算2割カットも
 
厚生労働省は8日、生活保護費に関し、食費や光熱費など生活費の受給額の見直し案を社会保障審議会の部会に示した。
大都市部では減額となる世帯が多く、カット幅は最大13.7%に上る。
母子家庭に対する加算(母子加算)については平均2割カットになる可能性があるとした。
厚労省はカット幅の大きい世帯については減額幅の縮小や段階的な実施などの緩和措置を取ることも検討した上で2018年度から実施する。

https://mainichi.jp/articles/20171209/k00/00m/040/136000c

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【増税】来年から安倍首相により年収500万円ならば年間25万円所得税負担増となることが判明

報道にあった、政府税調による給与所得控除見直しの議論だが。
友人から資料がきた。
年収500万円のケース。給与所得控除が30%から10%になると、課税所得が100万円増。これにともない、所得税・住民税は年間25万円増、との試算です。

1:まとまる名無しさん 2017/10/28(土) 01:22:40.06 

報道にあった、政府税調による給与所得控除見直しの議論だが。
友人から資料がきた。
年収500万円のケース。給与所得控除が30%から10%になると、課税所得が100万円増。これにともない、所得税・住民税は年間25万円増、との試算です。

f:id:matosub:20171028185623j:plain

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【悲報】女さん、うっかり生活保護で毎月29万円貰ってしまう

携帯代25000てなんやねん
頭おかしいんか

1:まとまる名無しさん 2017/10/26(木) 18:26:05.53

【朗報】年金機構さん、うっかり3ヶ月で4兆円超の運用益を儲けてしまう

公的年金4兆円台の黒字 7~9月期試算、株高で (日経新聞)
公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の7~9月期の運用実績が4兆円台半ばの黒字になったことが分かった。

1:まとまる名無しさん 2017/10/25(水) 20:04:02.50

公的年金4兆円台の黒字 7~9月期試算、株高で (日経新聞
2017/10/25 18:23

公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の7~9月期の運用実績が4兆円台半ばの黒字になったことが分かった。
プラスは5四半期連続。
資産の約5割を国内外の株式で運用しており、世界的な株高が追い風となった。
足元では一段と株高が進んでおり、さらに利益を積み増すことになりそうだ。

【年金引き上げ】年金支給上限「75歳から」 2019年目処に検討

年金の受け取りを70歳まで遅らせる代わりに、支給額を増やせる制度について、 今後、政府で選択肢の上限を「75歳」に引き上げることを軸に検討されることがわかった。
現在、年金の受給開始年齢は原則65歳だが、希望者は70歳を上限として受け取る年齢を選択することができ、遅らせた分だけ、毎月の金額を増やすことができる。

1:まとまる名無しさん 2017/09/17(日) 09:37:10.83
年金の受け取りを70歳まで遅らせる代わりに、支給額を増やせる制度について、 今後、政府で選択肢の上限を「75歳」に引き上げることを軸に検討されることがわかった。

現在、年金の受給開始年齢は原則65歳だが、希望者は70歳を上限として受け取る年齢を選択することができ、遅らせた分だけ、毎月の金額を増やすことができる。

この制度について、高齢化社会に関する有識者の検討会で、引き上げを求める意見が出たことなどをふまえ、今後、厚労省を中心に選択肢の上限を「75歳」に引き上げることを軸に検討されるという。

これは、労働者人口が減る中、元気な高齢者に働き続けてもらうことが狙いで、2019年をめどに議論される見通し。

年金、払ってないヤツおる? 年金機構のミス2万5426件…月平均100件

振替加算の支給漏れが明らかになった日本年金機構で、年金の未払いなど様々な事務ミスに対応した件数が、2010年1月の発足以降、2万5426件に上ることが、同機構への取材でわかった。
現在も月に平均100件程度のミスが発生している。

1:まとまる名無しさん 2017/09/16(土) 23:55:27.20
振替加算の支給漏れが明らかになった日本年金機構で、年金の未払いなど様々な事務ミスに対応した件数が、2010年1月の発足以降、2万5426件に上ることが、同機構への取材でわかった。

現在も月に平均100件程度のミスが発生している。

ミスは受給者本人からの問い合わせや機構内の点検などで発覚。
今年7月までに、未払いの年金を支給するなどの対応を終えた件数を集計した。
13日に公表された振替加算の支給漏れ約10万件は含まれていない。

ミスの多くは、職員の確認不足によるもの。
年金制度の誤認や届け出の放置もあった。
最近も、「障害年金の届け出の添付書類が所在不明になってしまった」(約50万円の未払い)、 「金融機関からの問い合わせで、委託業者が口座番号の入力を誤ったことが判明」(約23万円の未払い)などの事案が発生している。

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